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izukyu04
高根町、稲荷大明神の青面金剛650 yahoo版の庚申塔ブログの記事リンクを自分のブログに張っている皆様へ…ブログサービスが2019年12月中旬に終了し記事
が表示されないため、同内容の移行先のブログ「
館林市周辺の庚申塔めぐり」の同タイトル記事URLへ差し替えをお願いします。
(使い勝手の都合によりgooブログにしたため、トラックバックは使えないのであしからず)

《再訪問》2017年1月11日、鑁阿寺の紅梅と三猿文字塔(足利市)

ほぼ2年ぶりに鑁阿寺境内の紅梅白梅を撮影。

前回の訪問時は蛭子【ひるこ】堂の解説板は目にとめなかったけど、東京都在住の兄弟の入籍があると、気になるしねぇ…。
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大日苑の大きなの木と、円柱型の宝塔(寶篋印塔)
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 庭園前の三猿庚申塔

こちらのブログ記事で、庭園の東に庚申塔があると知ったのでついでに撮影。
(移行先が決まり次第、リンクを差し替え予定)
冬の午後3時って、西日が強いから、逆光だったり、石碑が白く写っちゃう。
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左側面の経文はむつかしいね。(写真右上)
askg-bannanji201701_04
右側面(写真左上)を見ると、享保七年建立の三猿庚申塔と分かる。
三猿部分、頭がちょっと削れてる…汗
こちらのブログ記事後半部分も参照)

大日苑東の庭園から見えます。(丸で囲った部分が庚申塔
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地蔵立像が並ぶ一角に戻って、紅梅白梅を撮影。
相変わらず、地蔵尊後ろの白梅&紅梅は開花が早いですね。
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風が吹いていて寒かったからか、白梅の方はピントが合ってないし、色飛びしてる…汗

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小柄な私だと、撮影しやすい低い枝を探すのに一苦労。

なかなかピントが合わないから、フラッシュをたいちゃったり。
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花のようなものが見えたと思ったら、葉が全て落ちたモミジ(楓)の見間違いでした。

さりげなく、庭園と境内も撮影しておく。
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寺院のライン素材

太鼓橋から境内の外を散策。
フォント(書体)が気になる水マーク制水弁を発見。(写真左上)
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小さな噴水?、電柱の足元に置かれた住居表示板(通二丁目)と忍者仕様の消火栓角蓋(写真右下)のツーショット。

太鼓橋の近くにカルガモが集まってきた。
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境内に戻ると、文字が右から左へ読む年代物の消火栓角蓋が気になって…。
(写真右下)

寺院のライン素材

出世稲荷の隣にあった「国家安寧」と書かれた石柱の上を見ると、小さな仏像(石仏)が入っていると、家族が先に気づきました。
私がもう少し背丈があったら、ブレずに撮れたかも。
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 出世稲荷

こちらのブログ記事では、彫刻が見事な本殿に触れられているが、寒かったせいか、拝殿狐像だけ撮影。
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(近日、2015年12月訪問時の分福観音前百庚申と紅葉の記事をアップ予定)

テーマ:神社・仏閣巡り - ジャンル:旅行

2015年2月19日、鑁阿寺の紅梅と昌平町の青面金剛(足利市)

ほぼ2年ぶりに鑁阿寺境内の紅梅白梅と周辺の石仏を撮影。
前回訪問時の記事

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コンデジに持ち替えての撮影だが、寒かったせいか、手前ボケの写真ばかりなので、ピントが合っている部分をトリミングしてみたり。

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やっと一人が歩けるサイズの小さな橋があると写真に撮りたくなるのは、私だけでもないはず。

紅梅本坊前と地蔵立像の周り、大日茶屋の近くに点在している。
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白梅もあったけど、日当たりがいいから開花が進んでいるみたい。
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寺院のライン素材

本堂の鰐口越しに境内を撮る。(写真上段)
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もちろん、大黒堂の隣・分福観音前にあった庚申塔群百庚申)も再撮影したけど、この日は2枚しか撮影せず。
こちらのブログ記事も参照)
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寺院のライン素材

ついでに足利学校近くの昌平町界隈を散策。
前回訪問時双体道祖神を撮影した店舗の掲示板をよく見ると…小さな仏像の置物が。
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大きな孔子像。(写真右下)

某菓子店で休憩後、鑁阿寺へ戻る途中の民家の庭先に青面金剛像を発見。
足をあまり突っ込まず撮るには、デジタルズームを使ったけど、ブレてますね…。
(庚申塔については、こちらの記事を参照)
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2013年11月5日、足利市家富町・鑁阿寺周辺を散策

紅葉の時季には少し早かったけど、鑁阿寺を再訪問。

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前回の記事では端っこしか写さなかった二十三夜塔もしっかりと撮影。(写真左上)

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実がたくさん付いている楓(もみじ)の木は、赤くなった葉がちらほら。

寺院のライン素材

日当たりがいいと、赤い葉っぱが多いみたい。
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ドライフラワー状態のアジサイもパチリ。
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大日茶屋の向かいにある庚申塔地蔵立像。(写真下段)

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太鼓橋前の庚申塔。(写真左上と右下)
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黒っぽい模様の鳩よりも白っぽい模様の鳩が珍しかったので、思わず追いかけてしまいました。

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太鼓橋から境内の外へ散策すると、色が塗られた可愛い石が。
石を3個重ねることでトグロを巻いた蛇が面白い。(写真右下)

平たい石を生かしたテントウムシも。
近くにあるカレーが名物の甘味屋さんの店主が石に描いたものだとパンフレットに書いてあった。(写真左上)
2013年度の文化財一斉公開は、日光鹿島神社天井絵を見に行きました。
(写真右上)
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足利学校の近くに昌平町という地名が書かれた石碑(写真左上)があったけど…
2018年の冬季オリンピックの開催地(韓国)と漢字の順番が逆なのに気づいたのは私くらいかな?
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なお、東京都にも「昌平坂」があるが、孔子の故郷の昌平郷にちなんだ地名だそうですが、北海道浦河町の地名はどうだか知らない…。

寺院のライン素材

無料開放日でなかったので、足利学校の外観だけ。
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寺院のライン素材

再び鑁阿寺の境内に戻ってきました。
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大黒堂の隣、分福観音の前にあった庚申塔群。(百庚申
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(庚申塔についてはこちらのブログ記事を参照)

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《再訪問》2014年8月29日、足利市高松町・長昌寺の青面金剛

邑楽町北西部や大泉町北部の庚申塔めぐりについでに長昌寺を再訪問。

延宝時代建造の青面金剛像。(↓写真中の左上と右下)
上部が破損しているものの、三猿の彫りがきれいに残っている。
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無縁仏のひな壇には、いくつ如意輪観音像があるのかな?

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本堂念仏供養塔をかねた如意輪観音像
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聖観音像(寂光観音)の頭部には、小さな地蔵菩薩が確認できる。
(写真右は、コンデジで撮影したオリジナルサイズの写真を、ピクセル数をいじらずトリミングしたもの)
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2013年10月2日、足利市小曽根町・矢場川土手沿いの庚申塔など

足利市高松町・長昌寺(庚申塔はこちらの記事も参照)へ再訪問したあと、小曽根町界隈にある庚申塔などを撮影。

小曽根町の区画に入る前に鳥居torii16が見えたんだけど、ココは高松町で、御嶽神社のお社かな?
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(民家の敷地内に見えるぎりぎりの場所だったので、今回はコメント&トラバ欄を非公開にしておきます…)

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足利市高松町の愛宕神社(リンク先のブログ記事を参照)近く、平成橋の北詰を西へ曲がった先に3基の地蔵尊。(写真左)
塀のへこみの奥にあったものが(この地点の中で)一番古い石仏のようで…。
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地蔵尊から西へ60mの地点には、庚申塔がありました。(写真右)
(庚申塔についてはこちらの記事も参照)

矢場川にかかる平成橋北詰の交差点を南西に曲がった道沿いにある庚申塔
(写真左)
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別の塀のへこみにあった石祠と石碑は、2017年3月訪問時にそれぞれ馬頭観音碑産泰大神であると確認しました。(写真右)
こちらのブログ記事も参照)

あれ?こちらの東にも産泰神社(高松町)がなかったっけ?まぁいいや。
(産泰神社境内の青面金剛像&庚申塔はこちらの記事の後半を参照)

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ことねっち☆askg

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神社仏閣・石造物・マンホール蓋・花写真・ドット絵など…
2019年8月17日にyahooから手動での移行が完了。(記事数538)
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